gtag('config', 'AW-1040541849');

先月の経費削減・補助金の相談件数

2022
4

47のご相談をいただきました。

2522年3月先々月は、52のご相談をいただきました。

  • 相見積もりOK
  • 値下げ交渉歓迎
  • 過去13年3,000社以上
お電話での無料相談・お問い合わせ

【補助金コラム】小規模事業者持続化補助金 令和4年度の公募がスタート

【補助金コラム】小規模事業者持続化補助金 令和4年度の公募がスタート

2022.03.28
   

こんにちわ

日本で一番有名かもしれない、小規模事業者持続化補助金

令和4年度の公募が開始されました。

 

来年度一回目の公募なので、第一回と言いたいですが、

この補助金は複数年(今回は3年)で一纏まりで予算組されているので

今募集しているのは。3年目の第8回になります。

 

小規模事業者持続化補助金というタイトルは変わっていないですが、

一般型、コロナ特別対応型や、低感染リスク型ビジネス枠等その時に応じて

名前もですが補助対象も毎年変わっています。

そのため、同じことをやろうとしても、去年は申請できたけど今年は申請できない

一般枠では申請できるけど、特別枠の対象にならない等ありますので、

きちんと調べる必要がありますね。

 

今年の持続補助金の型・枠も確認したし応募しよう!となる前に、もう一つ確認事項があります。

会社の登記住所(個人事業主であれば、届け出住所)によって、持続化補助金の事務局が違う事です。

 

持続化補助金の運営は、

日本商工会議所と全国商工会連合会の二つに分かれます。

何が違うのかは、依然のコラムで案内していますが、

まぁ組織が違うくらいに思ってください。

組織が違う為、少しづつ違う点がありますので各事務局サイトにてご確認ください。

基本は町村の区域が商工会連合会、市の区域が日本商工会議所のエリアになります。

 

全国商工会連合会 募集ページ

https://www.shokokai.or.jp/jizokuka_r1h/

 

日本商工会議所 募集ページ

https://r3.jizokukahojokin.info/index.html

 

ちょっと長くなってしまったので、詳細はまた来週ご案内することにします。

補助上限50万円の一般枠や、補助上限200万円の賃金引き上げ枠から、

インボイス枠まで、案内していく予定です。

 

来週じゃなくて、個別に相談したい方は、お気軽にご連絡ください。

経費削減・補助金無料診断

 

 

 

 

 

前のページに戻る