先月の経費削減・補助金の相談件数

2022
5

52のご相談をいただきました。

2022年4月先々月は、47のご相談をいただきました。

  • 相見積もりOK
  • 値下げ交渉歓迎
  • 過去13年3,000社以上
お電話での無料相談・お問い合わせ

【補助金コラム】DXは知名度上がってきましたが、GXってご存じですか?

【補助金コラム】DXは知名度上がってきましたが、GXってご存じですか?

2022.06.13
   

こんにちわ!

GXってご存じですか?

私も今年に入って耳にするようになりましたが、未だご存じない方も多い用語だと思います。

GX・・・グリーントランスフォーメーション 

まぁDX(デジタルトランスフォーメーション)に寄せてきているわけですが、

トランスフォーメーション要るのか?と思います。DXの時もIT化で良いじゃんとも思いましたが

よほど国はトランスフォーメーション(変革、変化)したいのでしょう。

 

で、グリーンの何をトランスフォーメーションしたいのかというと、

温室効果ガスの排出につながる化石燃料などの使用を、

再生可能エネルギーや脱炭素ガスに転換することで、経済社会の変革を目指す とのこと。

やっぱり脱炭素でいいんじゃないのか?と思っても口に出したらいけません。

 

SDGsへの取り組み、環境に配慮する企業イメージを良くしていきたい企業だけ

取組めばいいね、と思っていると、知らないうちにGXに取り組まなければいけない

かもしれません。

 

というのも。経済産業省がGXリーグという団体を立ち上げ、2022年3月末現在で

440社が参加しているのですが、大企業が沢山参加しています。https://gx-league.go.jp/

 

その参加する企業に対し、取引先(サプライチェーン)の脱炭素の支援を行う事

求めているので、そういったGXリーグに参加するような取引先をお持ちの企業は、

自社ではすぐに脱炭素の取り組みはね、余裕が出てきてからだね、と思っていても、

取引先からのプレッシャーで取り組まなければいけないかもしれません。

 

周りからの声かけで、取り組まなければいけなくなるより、

自社で計画して行う方が良いですよね。

そのために小エネ系の補助金もありますので、

プレッシャーを感じる前に、お気軽にご相談ください。

経費削減・補助金無料診断

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前のページに戻る