先月の経費削減・補助金の相談件数

2022
10

65のご相談をいただきました。

2022年9月先々月は、82のご相談をいただきました。

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2023年度も省エネ・脱炭素・CNは、設備投資型の補助金の基本ですね

2023年度も省エネ・脱炭素・CNは、設備投資型の補助金の基本ですね

2022.09.26
   

こんにちわ!

9月末にもなると、多くの補助金の募集期間が終了し国の予算編成に関連し

来年の補助金申請の準備に移行していく流れになります。

今までもコラムでこの流れは何度もご案内しているので、継続してみていただいている方は

またか、と思っているかもしれないですが、毎年来る返される流れなので、ご容赦ください。

 

さて、設備更新(店舗や事務挙、工場等の事業所で利用する設備の入れ替え)は、

やはり新しい設備に更新することで省エネになり、脱炭素・CN(カーボンニュートラル)に

貢献できるから国の施策にのっとっているので補助金を・・・となりますが

来年度にどういった事を募集しますよというの下記資料になります。

 

 

その中でも弊社への問い合わせが多いのは。

(3)既存建築物における省CO2改修支援事業

(7)大規模感染リスクを低減するための高機能換気設備等の導入支援事業

 

建物の断熱や設備での省エネ効率化の投資は、少額でも数百万円から、になるので、

きちんと予算を組んで計画する方が多いからだと思います。

 

おそらくこのあたりの補助金は、同様のものが2024年度以降も実施されると

思いますが、多くの補助金は年々補助内容が渋くなる傾向がありますので、

予定しているのであれば早めの申請をお勧めします。

来年の準備に向けたご相談も随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。

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