先月の経費削減・補助金の相談件数

2021
9

62のご相談をいただきました。

2021年8月先々月は、57のご相談をいただきました。

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事業計画策定支援

こんなお悩みをお持ちの事業者様必見!



銀行に融資を申し込んだら「事業計画は?」と言われた・・・

銀行の借入枠を増やしたい。金利も下がったら・・・

補助金申請したいけど、そもそも先立つ資金が無い・・・

コロナ対策どうすれば・・・?

銀行借入・補助金申請をしたことがないけれど、どうすれば・・・?


設備投資・店舗改装の資金を調達したい


事業計画の作成手順を相談したい・・・

 



これらのお悩みを
WIN! が解決します。


御社が今後、どのように事業を運営していくのか、具体的な行動を内外に示す計画書のことです。この「事業計画」の作成を行うことで、補助金・銀行融資の申請がスムーズになります。




そんな事業者様に対し、WIN!では「認定支援機関」として「事業計画書」の作成サポートを行っております。

認定支援機関とは


 

認定経営革新等支援機関認定支援機関とは、中小企業・小規模事業者の多様化・複雑化する経営課題に対して事業計画策定支援等を通じて専門性の高い支援を行うため、税務、金融及び企業の財務に関する専門的知識を有し、これまで事業計画書の作成等の業務について一定の経験年数を持っている国の認定を受けた支援機関(税理士、税理士法人、公認会計士、中小企業診断士、商工会・商工会議所、金融機関等)のことです。

認定支援機関が出来ることとして、以下の項目が主に取り上げられます。

【事業計画作成】

・事業継続力強化計画
・経営革新/改善計画
・先端設備導入計画
・経営力向上計画 etc..

【補助金申請】

・事業再構築補助金
・ものづくり補助金
・設備更新/省エネ補助金
・コロナ関連補助金 etc..

【公的融資】

・中小企業経営力
・強化資金融資
・中小企業経営 etc..

 

■参考:中小企業庁URL

https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/

つまり・・・

中小企業の経営力を改善・向上していく為に

① 企業の経営状況を把握し

② 羅針盤となる「事業計画書」を一緒に策定した上で


③ 事業計画の実行に伴う様々な経営サポートを行う


伴走型支援事業者
のことです。

WIN!は「認定支援機関」ならではの

中小企業専門の相談窓口です!


私たちは、ただの申請代行業ではなく、貴社の経営課題を「一緒に解決していくサポートが出来る」ことが強みです!

◆PDCAのフロー

・Plan・・・事業計画の作成・補助金申請

・Do・・・事業計画の実行、補助事業の実行

・Check・・・年一回のヒアリング実施

・Action・・・ヒアリングを元に具体的な改善策の実施

(経費削減・補助金申請など)

実例紹介
具体的な成功事例を通して、事業計画作成のメリット、手順をイメージください。

建設機械設備の導入の資金調達手段として、WIN!に補助金申請支援のご依頼を頂くも、事業計画のヒアリングをしたところ、お客様の中で事業の方向性が定まっておらず、補助金交付前に必要なつなぎ資金の計画も策定していないことが判明。


そこで、補助金申請の前にまずは補助金の加点項目にもなり銀行借入にも使える経営革新計画を作成し県に申請。県から承認を得たことで、銀行から融資を取付け、補助金も無事採択された。


補助金と銀行借入による資金調達により希望していた建設機械設備の導入もでき、売上UPに繋がった。

新型コロナによる外出自粛や国や自治体からの度重なる営業自粛・酒類販売休止の依頼により、居酒屋業態での今後の営業に不安を覚え、コロナ禍の影響が少ない業態への転換を模索中、最大6,000万円(補助率2/3)の補助金が交付される事業再構築補助金の存在を知り、認定支援機関であるWIN!に補助金申請支援のご依頼を頂く。

合計4回(毎回2時間以上)の補助金ヒアリングを行い事業計画や売上計画を策定。補助金申請に不慣れなお客様と一緒に、補助金応募申請に必要な決算書類・業者見積(カタログ)・店舗図面などの資料の準備も行い、見積総額約4,200万円で補助金申請。無事に1次で採択され、補助率2/3の2,800万円の補助金を獲得。

補助金で獲得した資金を元手に、居酒屋からシュークリーム専門店への業態変更に成功。

※実例の詳細、その他の実例につきましては、お気軽にお問い合わせください。